名言集  第1話「涙の一番星」(1996年4月16日放送)


玩助『まーちゃこー!』


玩助『学校出たら先生じゃねえよ…ただの男っしょ…。今や、世界でいっちゃん孤独な男よ。』


玩助『団体で感動させようとしやがって…。』


玩助『一番星が目にしみるぜい…!』


玩助『けどなあ…どうせダメだからって、やんねえのはどうよ?明日も明後日も…パスすんのはどうよ?それで…一生棄権し続けんのはどうよ?』


玩助『フレーーー、フレーーー、きーよーし!それ、フレ、フレ、きよし!フレ、フレ、きよし!』


清『フレーーー、フレーーー、ガースケ!フレ、フレ、ガースケ!フレ、フレ、ガースケ!』


清『先生は、空のにおいがした。ぼくは、そのとき思いました。ぼくが、ぴかぴかに輝く一番星なら、先生は大空です。ぼくは、先生のことが大好きです。』(本田清の作文)


玩助『先生は女満別の学校じゃあんまりいい先生じゃなかった…。すぐムカつくしよお…0点取ったら、ばかやろうこのやろうばかやろうって言うしよお…。腹がいてえって嘘ついて…ずる休みしたこともある。』


玩助『いい先生じゃなかったけど…すげえ、しあわせな先生だった…みんなに会えて良かったと思える、みんなと今この時を一緒に生きて良かったと思える…。』


玩助『イイ生徒より、しあわせな生徒になろうぜ!』


玩助『シャワキ…まぶダチになろうぜ!』

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